ブラウザが最新でない可能性があります。

ロレックス公式サイトを快適にご覧になるためにご利用のブラウザを最新バージョンに更新してください。

QRコードをスキャンしてWeChatでロレックスをフォローする
Angelique Kerber wins The Championships, Wimbledon 2018

チャンピオン

アンゲリク・ケルバーのウィンブルドン選手権初優勝と3度目のグランドスラム達成に、心からの祝福を。

A Perfect Match
#40LOVE

ロレックスとウィンブルドン

tennis_wimbledon_2018_video_cover_0001.mp4
Rolex and Wimbledon - The Perfect Match

オイスター パーペチュアル

デイトジャスト 41

流行に左右されない美しさと信頼性を兼ね備えるロレックス デイトジャストは、現代のクラシックウォッチの典型とも言える。伝統と卓越が息づくウィンブルドンのコートに、これほどふさわしい時計はない。

ロレックス オイスター パーペチュアル デイトジャスト 41

ウィンブルドンのオフィシャル タイムキーパー

40年間重ねてきた素晴らしい瞬間

ロレックスとテニスのパートナーシップは、ロレックスがウィンブルドンのオフィシャル タイムキーパーとなった1978年までさかのぼる。以来、卓越性を追い求める両者が築いてきた特別な協力関係は、今年40周年を迎える。

tennis_wimbledon_2018_chris_evert_0001.mp4

ナブラチロワ vs エバート

1978年 女子決勝
tennis_wimbledon_2018_bjorn_borg_0001.mp4

ボルグ vs マッケンロー

1981年 男子決勝 第3セットのタイブレーク
tennis_wimbledon_2018_borg_vs_mcenroe_0001.mp4

ボルグ vs マッケンロー

1981年 男子決勝 第4セットのマッチポイント
wimbledon_2018_edberg_0001.mp4

エドバーグ vs ベッカー

1990年 男子決勝
tennis_wimbledon_2018_patrick_rafter_0001.mp4

イワニセビッチ vs ラフター

2001年 男子決勝
tennis_wimbledon_2018_portrait_of_roger_federer_0001.mp4

フェデラー vs フィリプーシス

2003年 男子決勝
tennis_wimbledon_2018_roger_federer_2009_0001.mp4

フェデラー vs ロディック

2009年 男子決勝

2017年 シングルス優勝者

ロジャー・フェデラーとガルビネ・ムグルサ

ロレックスは、2017年のシングルス優勝者、ロジャー・フェデラーとガルビネ・ムグルサをサポートしている。昨年の決勝戦でストレートで勝利し、ウィンブルドン史上最多となる8度目の優勝を飾ったスイスの天才、フェデラーは、その後グランドスラム優勝記録を20勝へと伸ばしている。ムグルサはパワフルかつ情熱的なプレースタイルでウィンブルドンで初優勝を遂げ、短い間だが世界ランキング1位を獲得した。ベネズエラ出身でスペイン国籍のムグルサにとって、2016年の全仏オープン優勝に続き、2度目のグランドスラム優勝となった。

テニスネット

ウィンブルドン

ニューガード

ロレックスは歴代屈指のテニスプレーヤーたちと関係を築いてきた。今日、テニスのテスティモニーには、リュカ・プイユ、ドミニク・ティエム、エレナ・オスタペンコ、カロリーヌ・ガルシアといった有望な若手選手たちが名を連ねる。彼らはビョルン・ボルグやクリス・エバートをはじめとする、コートの内外でテニス界に大きな功績を残した、伝説的プレーヤーたちとともにロレックス ファミリーの一員になったのだ。

オール・イングランド・クラブのイニシャル

ひとつひとつのロレックスにはストーリーがある

テニスのチャンピオンたちのストーリーを見る

いつの時代にも愛されてきたロレックスの時計は、素材の持つ価値を超えて、そのひとつひとつに大切な意味がある。成功の証であれ、苦難の末に夢を叶えた思い出であれ、ロレックスの時計が象徴するのは数々の「達成」である。テニスのチャンピオンたちにとっても、彼らのロレックスはストーリーを語り、人生に特別な瞬間をもたらす時計だ。

ローマ数字が刻まれたロレックス・クロック

ロレックスとウィンブルドン
A PERFECT MATCH

#40LOVE

ロレックスとウィンブルドンのパートナーシップは、40年にわたり、2018年で40周年となる。ロレックスは1978年以来、伝統と革新が同等に重視されるこのトーナメントのオフィシャルタイムキーパーを務めている。ウィンブルドンはロレックスの精神そのものを映し出しているのだ。

ロレックスもウィンブルドンも、両者の名を知らしめた伝統や方式を保持しつつ、製造とパフォーマンスを向上させるために新しいテクノロジーを積極的に取り入れ、進化を続けている。

ロレックス、オフィシャル タイムキーパー

ロレックスの時計が、コートと競技場全体をとおして、この伝統ある会場で時を刻む。

ウィンブルドンの伝統

格式高い芝のコートと豊かな伝統なしではウィンブルドンは語れない。「ストロベリー&クリーム」を手にする観衆、白一色に統一された出場選手のウェア、選手と観衆に求められる礼儀正しさ、厳しいトレーニングを受けたボールボーイとボールガール、イングリッシュガーデン、そしてツタが絡まる壁。これらのすべてがウィンブルドン独特の雰囲気を醸し出し、長く敬愛されている理由である。

ウィンブルドンはなぜ別格なのか

グランドスラム大会において、芝のコート、白のウェアの着用を出場選手に義務付けているのは、現在ではウィンブルドンのみである。ロンドン南西にあり、格式高いオールイングランド クラブが主催している。伝統を守る一方で、芝は現代の試合用にあわせられている。

ウィンブルドンが誇る精確なプレーを実現するために、耐久性があり短期間で生えそろうペレニアル ライグラスが科学的根拠に基づき採用されている。各コートの芝は、毎年ラインが引きなおされ、試合のために、毎日ローラーをかけ、8mmの長さに刈り揃えられる。