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ウィンブルドンのオフィシャルタイムキーパー

The Championships, Wimbledon

ロレックスとテニスの関係は、ロレックスがウィンブルドンの「オフィシャルタイムキーパー」となった1978年までさかのぼる。以来、卓越性を追い求める両者は、特別なパートナーシップを築いてきた。

デイトジャスト 41

オイスター パーペチュアル

ロレックスはクラシックなオイスター パーペチュアル デイトジャストの新世代モデルを発表します。41 mm のケースに時計製造技術の最先端を行く新ムーブメント、キャリバー 3235 を搭載し、デザインを一新しました。

ひとつひとつのロレックスにはストーリーがある

The Championships, Wimbledon

3人の偉大なるテニス界の王者たちのストーリーを見る

ロレックスとウィンブルドン
ロレックスは、ウィンブルドンのオフィシャルタイムキーパーであることを名誉に思う。オフィシャルサイトでロレックスとウィンブルドンの関係に迫る。

ロジャー・フェデラー

The Championships, Wimbledon

スイスが生んだ天才プレイヤー、ロジャー・フェデラーはテニス界の生きる伝説だ。彼ほど巧みに試合を操る選手は他にいない。300週以上に渡り世界ランキング1位に君臨し、歴代最長連続記録という偉業を達成。史上最多のグランドスラム19勝、2008年北京オリンピックではダブルスで金メダルを獲得した。全豪オープン、全仏オープン、全米オープン、そしてウィンブルドンのすべてに優勝し、キャリア・グランドスラムを達成した数少ない選手の一人であるロジャー・フェデラーの偉大さは、その洗練されたスタイル、真摯な姿勢、そして天性の寛大な性格にある。彼は卓越性というロレックスの哲学を見事に体現している。

ミロシュ・ラオニッチ

The Championships, Wimbledon

テニス界において比類なき才能を発揮するミロシュ・ラオニッチは、2013年以来、何度も世界ランキング トップ10入りを果たし、成功への道を登り続けてきた。最高速度230kmに達する見事なサーブは、ツアーの中でも屈指の力強さを誇り、2012年には全選手の中で1試合あたり最も多くのサービスエースを決めた。2014年のウィンブルドンで、カナダ人選手として1908年以来となるグランドスラム準決勝進出を果たした後、2016年にはその優れたプレーと粘り強さで決勝まで駒を進めた。

Rolex and Milos Raonic at Wimbledon

アンゲリク・ケルバー

The Championships, Wimbledon

アンゲリク・ケルバーの躍進を物語るのは、粘り強さと献身だ。史上最年長、28歳で初めて世界第1位にランクされた。プロに転向してから実に10年以上たっていた。グランドスラム2勝を挙げ、テニスの頂点に到達したケルバーのプレー・スタイルに非の打ち所はない。2016年のウィンブルドンで決勝に進出したドイツのエースが、グランドスラム3勝目とテニス競技において屈指の名誉あるトロフィーを獲得するために、オール・イングランド・クラブに帰って来る。

Wimbledon Style Towels

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