デイトジャスト

クラシックウォッチの典型

オイスター パーペチュアル デイトジャスト 31の紹介

ロレックスは、オイスター パーペチュアル デイトジャスト 31の4つのホワイトロレゾールモデル(オイスタースチールとホワイトゴールドのコンビネーション)を発表します。1つ目は、ベゼルに46個のブリリアントカットダイヤモンドがセットされ、ローマ数字のVIがダイヤモンドで飾られたサンレイ仕上げのオーベルジーヌダイアルを備えています。他の3つのモデルは、サンレイ仕上げのミントグリーンダイアル、ホワイトラッカーダイアル、サンレイ仕上げの ダークグレーダイアルが採用され、いずれもホワイトゴールドのフルーテッドベゼルを備えています。4つのモデルの針とアワーマーカーまたはローマ数字はホワイトゴールド製です。ケースサイドとラグに光が反射し31 mmのオイスターケースのエレガントな輪郭を際立たせます。

Timeless style

機能と流行に左右されないデザインを兼ね備えるロレックスのデイトジャストは、まさにクラシックウォッチの典型とも言えるモデルです。1945年、ダイアルの3時位置の小窓に日付を表示する初の自動巻防水クロノメーター腕時計として誕生したこの時計は、ロレックスがそれまでに腕時計の世界に多大な影響を与えてきた革新的技術のすべてを搭載していました。

デイトジャストの特徴

デイトジャストは、ひと目で見分けられる時計として、長年にわたり特徴的なデザインを保っています。

新しいデイトジャスト オーベルジーヌダイアル
新しいデイトジャスト ミントグリーンダイアル

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キャリバー

サイズにより、デイトジャストはロレックスによる完全自社開発・製造の機械式自動巻ムーブメント、キャリバー 2236(デイトジャスト 31)またはキャリバー 3235(デイトジャスト 36とデイトジャスト 41)を搭載しています。その構造、製造品質と革新的な特徴により、並外れた精度と信頼性を誇ります。

また、キャリバー 2236と3235の新世代ムーブメントは精確性、パワーリザーブ、耐衝撃性と耐磁性、利便性と信頼性において抜本的な進歩を遂げています。

キャリバー 2236

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