1908

Cutting-edge classicism

洗練、エレガンス、そして高性能。時計製造の伝統に新たな息吹をもたらす時計。

受け継がれてきた美的遺産と多くの時計製造技術を誇るパーペチュアル 1908は、時計製造の卓越性への追求における新たなマイルストーンである。ロレックスの優れた時計製造技術を示すこのモデルは、Superlative Chronometer(高精度クロノメーター)であり、クラシシズムに未来をもたらす。

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    ロレックスの
    時計製造の美学

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    セッティモブレスレット

    Precious lightness

    セッティモブレスレット。2025年に1908モデルで発表され、セッティモという名が示すように、7列リンクで構成されている。サイドリンクはセンターリンクよりわずかに幅が広く、そのすべてが丸みを帯びた形状で、ポリッシュ仕上げにより並外れた輝きを放つ。

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    デュアルクラスプ

    Elegance in two acts

    デュアルクラスプ。貴金属製のこのクラスプは、1908モデルのレザーストラップ専用に設計された。

    シロキシ・ヘアスプリング

    The minute giant

    シロキシ・ヘアスプリング。2014年、キャリバー 2236に初めて採用されたシリコン製ヘアスプリングは完全自社製造されている。

    パーペチュアル アート

    パーペチュアル アート

    創造性をたたえ、革新を奨励し、卓越性を促進し、文化を超えた感動を与える。