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ロレックスと映画

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映画監督のマーティン・スコセッシ、ジェームズ・キャメロン、アレハンドロ・G・イニャリトゥ、キャスリン・ビグロー。彼らは映画界の素晴らしい功績者であり、それぞれが独自のビジョン、スタイルをもって私たちの世界を映画に投影し続ける。

Rolex and cinema

ロレックスは映画という芸術のサポートを目的に、映画芸術科学アカデミーとパートナーシップを結び、新設されるアカデミー映画博物館の創設サポーターを務める。

ロレックスと映画




マーティン・
スコセッシ

ロレックスと映画

マーティン・スコセッシは映画界の巨匠であり、50年に渡るキャリアの中で数々の映画の監督、プロデューサー、脚本家を務め、その作品の多くが名作として認められている。

'To you, a filmmaker of a future generation', by Martin Scorsese

マーティン・
スコセッシの
デイデイト 40

「他の人にはおかしいと思われることでも、何でも恐れずやってみなさい。恐れたり怖気づいているとしたら、こう言いたい。それでいいのです。とにかくやらなくてはならないと、いずれわかる時が来ますよ。」




アレハンドロ・
G・イニャリトゥ

ロレックスと映画

アレハンドロ・G・イニャリトゥは人間の本質の探求とビジュアルスタイルによって、一目置かれる存在として地位を確立している。イニャリトゥの映画ではいくつもの物語が交差し、時間が交錯するストーリー展開と、作り出された時間空間が極めて大切な役割を果たすという世界観を特徴としている。

‘Dear future Filmmaker’, by Alejandro G. Iñárritu

アレハンドロ・
G・イニャリトゥの
GMTマスターⅡ

「映画は許しを得て作るものではない。誰にでも作れる映画もあれば、自分にしか作れない映画もある...」




キャスリン・
ビグロー

ロレックスと映画

史上初のそして唯一のアカデミー監督賞を受賞した女性であるキャスリン・ビグローは、卓越したビジュアルナラティブの使い手である。変化を呼びかける力を秘めた粘り強さや題材の選び方。そのどれもが今日の映画のあり方を再定義してきた。

‘Dear filmmakers’, by Kathryn Bigelow

キャスリン・
ビグローの
デイトジャスト 36

「天賦の才を生かし想像の彼方を目指してください。世界に変化をもたらすのです。常に学び、他者に教え、還元するのです。」




ジェームズ・
キャメロン

ロレックスと映画

ジェームズ・キャメロンは、高く評価されている映画監督であり、探検家である。監督、脚本家、プロデューサーとして、ターミネーター (1984), エイリアン (1986), アビス (1989), ターミネーター2 ジャッジメント・デイ (1991), トゥルーライズ (1994), タイタニック (1997)、アバター (2009)など記憶に残る映画の数々を、過去30年間にわたり世に届けてきた。

‘To a future filmmaker’, by James Cameron

ジェームズ・
キャメロンの
ロレックス ディープシー

「自分の映画に驚かされてください。紆余曲折を楽しむのです。映画という芸術に対して常に謙虚であること。100本作ってもまだ学ぶことは沢山あります。」

ロレックスとアカデミー

2019年のロレックス
グリーンルーム

ロレックスは4年連続して、Oscar Night®でドルビー・シアターのバックステージで出演者が交流する控室、グリーンルームをデザインした。世界初の防水腕時計、オイスターを誕生させたブランドの歴史のオマージュとして、この部屋はゲストたちを海底への想像の旅にいざなう。

そして、さらに強まるロレックスと映画との絆を表わすように、ハリウッド映画のような、演出としての岩礁も作られた。

デイトジャスト 41

ロレックスと映画

美しさと機能を兼ね備えるデイトジャストは
流行の変化に左右されない。

Perpetuating
the art of filmmaking