ロレックスと
全米オープン

ロレックスの世界

男子メジャー4大会のひとつで、全米ゴルフ協会のフラッグシップイベントである全米オープンは、1895年にロードアイランド州ニューポート・ゴルフクラブで初めて開催された。

毎年、アメリカで最も象徴的な会場で行われ、どこで開催されるかにかかわらず、ゴルフ競技としてあらゆる点においてテストされている。2008年に全米オープンが開催されたトーリー・パインズ サウスコースは、2021年に再度その会場となる。ロレックス テスティモニーのジャック・ニクラウス、ゲーリー・プレイヤー、トム・ワトソン、タイガー・ウッズ、ブルックス・ケプカ、ブライソン・デシャンボーが、過去の優勝者としてその名を連ねている。正確性こそがすべてであるこの格式高い大会において、1980年からオフィシャルタイムキーパーを務めるロレックスは完璧なパートナーである。

  • 試練に挑む
    選手たち

    ロレックスとゴルフ

  • フィル・ミケルソン
    フィル・ミケルソンは、6つのメジャー大会を筆頭とする50を超えるプロフェッショナルタイトルを獲得、長く傑出したキャリアを築いてきた。

  • ブライソン・デシャンボー
    ブライソン・デシャンボーは科学的アプローチと革新的なスタイルで、自己のゲームを変革した。PGAツアー屈指のロングヒッターであるアメリカ人のデシャンボーは、2020年の全米オープンでメジャー初優勝を果たしたことで、頭角を現した。

  • 松山 英樹
    2021年マスターズ・トーナメントで優勝した松山 英樹は、日本人選手として初めて、栄誉あるグリーンジャケットを手にした。

  • ブルックス・ケプカ
    物静かな雰囲気とは裏腹の力強いプレースタイルが特徴であるブルックス・ケプカは、ゴルフ界で最も有力な一人である。このアメリカ人プレーヤーは2017年の全米オープンで勝利し、初のメジャータイトルを獲得。そして翌年、それを見事に守り抜いた。

  • ジャスティン・トーマス
    ジャスティン・トーマスは、PGAツアーにおいて驚くべきスピードで成功を収めた数少ない選手の一人だ。2021年のザ・プレイヤーズ選手権での優勝を機に、28歳の誕生日を迎える前に14回目のPGAツアータイトルを獲得した。

デイデイト 40

18 ct ゴールドまたはプラチナのみで展開されるこのモデルは、ダイアルに日付だけではなくフルスペルの曜日も表示する、世界初の腕時計であった。並外れた精度、信頼性、視認性とその存在感により、究極のステータスウォッチ、一流の象徴としての地位を確立した。特別にデザインされたプレジデント(President)ブレスレットを装備するデイデイトは、世界中のエリートのための究極の逸品であり続けている。全米オープンに挑む一流ゴルファーたちと同様、このフィールドにおけるリーダーである。

全米オープン デイデイト 40

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