マスターズ・トーナメント

ロレックスの世界

シーズン最初の男子メジャー大会であるマスターズ・トーナメントは、精度が求められる、綿密に設計されたコースをもつ名門オーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブで毎年開催されている。

優勝者には栄誉あるグリーンジャケットが贈られ、卓越性と伝統を尊重するこのトーナメントの招待状が生涯にわたり送られる。

  • マスターズ
    トーナメント

    ロレックスとゴルフ

  • 松山 英樹
    松山 英樹は世界のどこでプレーしようとも、成功を手にしている。2021年マスターズ・トーナメントで優勝し、日本人選手として初めて、栄誉あるグリーンジャケットを手にしたことで、そのことを証明した。

  • ジョン・ラーム
    近年マスターズ・トーナメントのトップ10の常連となっているジョン・ラームは、シーズン初の男子メジャーで脅威となる存在である。

  • アダム・スコット
    2013年のマスターズ・トーナメント優勝は、アダム・スコットにとって満足のいく勝利だった。オーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブにおいてオーストラリア人初のメジャー優勝者となったことはもちろん、勝利を目前にして逃した前年の全英オープンの雪辱を果たせたからだ。

タイガー・ウッズ

2019年、タイガー・ウッズはオーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブで自身5度目のマスターズ優勝を達成。ゴルフ史上最も素晴らしいカムバックを果たした。その再起力の強さを物語った11年ぶりのメジャー獲得から、ロレックス テスティモニーであるジャック・ニクラウスの18に次ぐ15にまで得点を伸ばしたウッズの、あくなき卓越性の追求は、多くの選手を刺激し、ほぼ四半世紀に及びゴルフ界を魅了してきた。

タイガー・ウッズ

デイデイト 40

18 ct ゴールドまたは950 プラチナのみで展開されるこのモデルは、ダイアルに日付だけでなくフルスペルの曜日も表示する、世界初の腕時計であった。このモデルのために特別に作られたプレジデントブレスレットを備えるデイデイトは、エリートのための逸品であり続けている。マスターズに挑む一流ゴルファーたちと同様、このフィールドにおけるリーダーである。

マスターズ デイデイト 40

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