オイスター パーペチュアル 31

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オイスター、31 mm、オイスタースチール
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時計の特徴

普遍的な象徴

オイスタースチール

ロレックスのスチール製モデルのケースには、オイスタースチールが使用されている。オイスタースチールは904Lスチール系統に属し、最も一般的には、最高の耐蝕性が不可欠なハイテク産業や航空宇宙、化学産業で使用されている。オイスタースチールは非常に耐久性があり、研磨性にも優れている。どれほど過酷な環境下でも、その美しさを保ち続ける。

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Dark grey ダイアル

ダイアルは高い独自性と視認性を誇る、ロレックスの顔。変色しにくい18 ctゴールド製アワーマーカーが、特徴的。設計から製造まで完全自社開発。ロレックスのダイアルは、完璧を期すためほぼすべての工程が手作業で行われる。

オイスター ブレスレット

オイスターブレスレットは、形と機能、美しさと技術の完璧な融合である。 1930年代後半に初めて発表された極めて堅牢で優れた金属のブレスレットで、幅広の平らな3列リンクで構成された、オイスターコレクションの中で最も一般的なブレスレットである。 オイスター パーペチュアルモデルでは、オイスターブレスレットにオイスタークラスプが採用されている。

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2231 ムーブメント

キャリバー 2231は、ロレックスが独自に開発・製造した自動巻き機械式ムーブメントだ。 ロレックスのすべてのパーペチュアル ムーブメントと同様に、キャリバー 2231はスイス公認クロノメーター検査協会( COSC)のテストに合格した高精度の時計にのみ与えられる、クロノメーター認定を受けている。 その構造は、すべてのオイスターウォッチのムーブメント同様、並外れた信頼性を誇る。

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試練と検査

卓越性の追求、絶対的なものの探究、独創的なアプローチと革新的なソリューションの発見。常にこれらの代名詞となる企業は極めて稀である。 海洋最深部から最高峰の山々、空、そしてサーキット。ロレックスの時計はあらゆる極限の状況下で試されてきた。 大きな期待に応えるために、すべてのロレックス時計は、極限まで検査された後、初めてロレックスの施設から出荷される。

仕様

リファレンス 177200
ケース
ケース
オイスター、31 mm、オイスタースチール
構造
モノブロックミドルケース、スクリュー式裏蓋、リューズ
直径
31 mm
素材
オイスタースチール
ベゼル
ドーム
リューズ
スクリュー式、トゥインロック(二重密閉構造)
クリスタル
傷防止サファイア
防水性能
100 m/330 フィート防水
ムーブメント
ムーブメント
パーペチュアル、機械式、自動巻
キャリバー
2231、ロレックスによる完全自社製造
精度
日差 - 2 ~ + 2 秒(ケーシング後)
機能
中央に時針、分針、秒針。秒針停止機能による正確な時刻設定
振動子
自動巻
パーペチュアルローターによる両方向自動巻
パワーリザーブ
約 48 時間
ブレスレット
ブレスレット
オイスター(3 列リンク)
ブレスレット 素材
オイスタースチール
クラスプ
オイスタークラスプ
ダイアル
ダイアル
ダークグレー
認定
高精度クロノメーター (COSC、 ケーシング後にロレックス認定)