時計の特徴

瞬時に変わる日付

ロレゾール

魅惑的なゴールドの輝きと品格。 堅牢性と信頼性に優れるスチール。 それぞれの特徴が融合し、素晴らしいハーモニーを奏でる。 ロレックスの象徴的モデルであるロレゾールは、1930年初頭に採用、1933年に正式に商標登録された。 オイスターコレクションの中核をなす。

メテオライトダイアル

ダイアルは高い独自性と視認性を誇る、ロレックスの顔。変色しにくい18 ctゴールド製アワーマーカーが特徴的。すべてのロレックスのダイアルは、デザインから製造まで自社内で行い、完璧を期すために大部分が手作業で行われている。

ジュビリー ブレスレット

ロレックスのブレスレットやクラスプの設計、開発、製造、そして製品に課される厳しい試験には、最先端のハイテク技術が活用されている。また、すべての時計の部品と同様に、人間の目による照査によって、完璧な美しさが保証されている。ジュビリー、 しなやかで快適な5列リンクの金属のブレスレットで、1945年にオイスター パーペチュアル デイトジャストの発売に合わせて特別にデザインされた。

2235 ムーブメント

デイトジャスト 31は、ロレックスが一貫して開発・製造を手掛けた自動巻き機械式ムーブメント、キャリバー 2235を搭載している。ロレックスのすべてのパーペチュアル ムーブメントと同様に、キャリバー 2235はスイス公認クロノメーター検査協会(COSC)のテストに合格した高精度の時計にのみ与えられる、クロノメーター認定を受けている。その構造は、すべてのオイスターウォッチのムーブメントと同じように、傑出した信頼性を誇る。

サイクロップレンズ

日付表示窓にサイクロップレンズを採用することで、視認性が向上。一見してすぐにそれとわかる、ロレックスを代表する特徴のひとつである。

仕様

リファレンス 178344
ケース
ケース
オイスター、31 mm、オイスタースチール&ホワイトゴールド、ダイヤモンド
構造
モノブロックミドルケース、スクリュー式裏蓋、リューズ
直径
31 mm
素材
ホワイトロレゾール - オイスタースチール&18 ct ホワイトゴールド
ベゼル
ダイヤモンド入り
リューズ
スクリュー式、トゥインロック(二重密閉構造)
クリスタル
傷防止サファイア、日付表示部にサイクロップレンズ
防水性能
100 m/330 フィート防水
ムーブメント
ムーブメント
パーペチュアル、機械式、自動巻
キャリバー
2235、ロレックスによる完全自社製造
精度
日差 - 2 ~ + 2 秒(ケーシング後)
機能
中央に時針、分針、秒針。瞬時に変わる日付表示、日付の早送り機能付き。秒針停止機能による正確な時刻設定
自動巻
パーペチュアルローターによる両方向自動巻
パワーリザーブ
約 48 時間
ブレスレット
ブレスレット
ジュビリー(5 列リンク)
ブレスレット 素材
オイスタースチール
クラスプ
クラウンクラスプ(コンシールドタイプ)
ダイアル
ダイアル
ダイヤモンド入りメテオライト
貴石セッティング
ダイヤモンド、18 ct ゴールドセッティング
認定
高精度クロノメーター (COSC、ケーシング後にロレックス認定)