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Rolex Grand Slam of Show Jumping

ロレックス障害飛越グランドスラム

ロレックスと馬術競技

ロレックス障害飛越グランドスラムは、CHIO アーヘン、CSIO スプルース メドウス‘マスターズ’、CHI ジュネーブという世界一流のレベルを誇る3つの大会によって2013年に開設された、歴史的な新しい挑戦である。これに加え、2018年からはダッチマスターズがロレックス グランドスラム障害馬術大会のメジャー大会となることが決まっている。これにより、各大会のグランプリで連続優勝を果たすという障害馬術最高の偉業を達成した者には、グランドスラムの栄誉が与えられることとなった。

ロレックス障害飛越グランドスラム - ロレックスと馬術競技

CHIO アーヘン
世界馬術競技大会

ロレックス障害飛越グランドスラム

A Portrait of the CHIO Aachen, by Meredith Michaels-Beerbaum

騎手にとっては究極の夢であり、観客にとっては最高のショーである。その魅力に惹きつけられ、熱狂的なファンたちがこの神聖な会場に集まる。見事なジャンプ、優雅なピアッフェ、息をのむほどに美しい動き。その他すべての馬術競技の中で、最も代表的な大会。それが、アーヘンである。

CSIO スプルース メドウス ‘マスターズ’

ロレックス障害飛越グランドスラム

A Portrait of the CSIO Spruce Meadows ‘Masters’ by Eric Lamaze

カナダのロッキー山脈の麓で開催される大会。美しい景観はもちろん、世界の一流騎手と名馬が全力を尽くせるよう、完璧な施設設備が待っている。北米随一の馬術大会として多くのファンに知られているスプルースメドウズ‘マスターズ’。ロレックスは1989年以来パートナーであることを誇りに思う。

CHI ジュネーブ

ロレックス障害飛越グランドスラム

‘A Portrait of the CHI Geneva’ by Steve Guerdat

ロレックスが1996年からプレゼンティング スポンサーを務める世界有数の障害飛越大会、CHIジュネーブは、今年で58回目の開催を迎える。最優秀馬術競技会に9回も選ばれているこの大会では、世界最大のインドア馬術アリーナに数々のタイトルを獲得した一流騎手たちが集い、4日間にわたる熱戦を繰り広げる。

ロレックス障害飛越グランドスラム - ロレックスと馬術競技

ダッチマスターズ

ロレックス障害飛越グランドスラム

中世の街並みが美しいオランダの町スヘルトーヘンボスにて1966年に創られたダッチマスターズ。かつてはインドア ブラバントの名前で知られてきた。世界の優秀な馬と騎手を惹きつけてやまない魅力的な大会だ。素晴らしい障害飛越と質の高いドレサージュが、世界のインドア障害飛越大会の中でもこの大会を揺るぎのない存在としている。その確かな名声により、ダッチ マスターズは2018年、ロレックス障害飛越グランドスラムの第4のメジャー大会となっている。

デイトジャスト 41

オイスター パーペチュアル

エレガントなデザインと日付を拡大表示するサイクロップレンズを備えるオイスター パーぺチュアル デイトジャストは、1945年に初登場した。現在、世界で最も広く認識される腕時計のひとつとなっている。