ロレックスの歴史

ロレックス ヒストリー

エクスプローラーⅡ

エクスプローラーⅡ

1971

ロレックスのオイスター パーぺチュアル エクスプローラーⅡは、極地探検家、洞窟探検家学者、そして探検の限界に挑むすべての人々のために作られた。このモデルは特徴的な24時間針を備え、極地や地下などの昼夜の区別ができない環境で不可欠な利便性を発揮する。

ロレックス賞

1976

ロレックスの歴史: 1971 -1992
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オフィシャルサイトでロレックスの歴史を見る:エクスプローラーⅡ、ロレックス賞、シードゥエラー 400、レディ デイトジャスト パールマスター。
シードゥエラー4000

シードゥエラー4000

1978

水深1,220 m(4,000フィート)までの防水性能が保証されたシードゥエラー4000が登場。

904L スチール

904L スチール

1985

ロレックスは、時計ブランドとしては初めて、すべてのステンレススチール製モデルのケースに904Lスチールを採用している。この素材は通常ハイテク産業や宇宙工学、化学業界で使用されており、貴金属並みの優れた耐蝕性を備えている。また、格別に美しい輝きを放つ光沢仕上げを施すことができる。

パールマスター

1992

レディ デイトジャストに新鮮なアレンジを加えた、レディ デイトジャスト パールマスターが完成した。

ヨットマスター

1992

1992年はオイスター パーペチュアル ヨットマスターの記念すべき登場の年。プロフェッショナルモデルで初めて29 mm、35 mm、40 mmの3つのサイズが揃った。オイスターコレクションにこの新しいモデルが加わったことで、ロレックスとセーリングの世界との関係はさらに密接なものとなった。

ロレックスとヨットレース

1992

ロレックスは、世界最高の知名度を誇る数々の海洋レースのスポンサーを務めている。